エゾギシギシ

雑草名 エゾギシギシ
科名 タデ科
学名 Rumex conglomeratus
生活型 多年生・広葉雑草
生育地 畑・道端・牧草地・荒地
繁殖器官 根茎・種子
類似草種別名() ギシギシ・ナガバギシギシ・スイバ
明治時代に渡来したヨーロッパ原産の帰化植物で暖地の道端や荒地に自生する。
茎の高さ40~120㎝、根生葉は長楕円形長さ10~20㎝、花は枝先の節々に輪生したまばらの総状花序になり、果実についている粒体は3個で赤褐色に熟す。
エゾギシギシ茎の高さ40〜120cm、根生葉は長楕円形長さ10〜20cm

前の記事

エノコログサ

次の記事

ウリクサ